2007年12月07日

ハッピーマンデー法。

ハッピーマンデー法の発案者は娘(もしくは息子)が美容師と付き合っていたと
予想してます。
高校生の娘(もしくは息子)は付き合っている美容師とどうしても休みが合わず
気持ちもすれ違い始め、何とかしようと考えていた矢先に自分の親が
ある程度の権力を持っている事に気付いてしまいました。
そこで父親の財力を元に会社経営(美容もしくは服飾)をしている
母親の身体を気遣うように「月曜日が休日なら連休取れて母さんも楽だよね」
的な感じの事を言い始め、それを聞いた父親は「何て優しい子なんだ」
的な感想を元に発案に踏み切った所です。
推理に穴がありません。。。
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