2008年09月23日

言葉の味を生かそう!



松下幸之助氏は、
大阪弁の持つまろやかさを巧みに生かしておられた。

叱られても怒られても、何か春風に似た、当たりの柔らかさがある。

大阪弁に限らず、方言の良さ、長い年月のうちに洗練された言葉の味を、
とにかくギスギスしがちな人間と人間との間に持ち込んでほしいものだ。

なかけん愛読→リーダーズノートより

※よしっ!宇和島弁で試してみるか・・・

なかけんでした!
この記事へのコメント
やってますね~!!
日々精進ってとこですか。
毎日、6:30にアップはすばらしい!!!!!
Posted by せいじ at 2008年09月23日 07:49
>せいじ先輩

6:30自動アップ設定です(>_<)

なかけんでした!
Posted by なかけん at 2008年09月23日 08:30
方言は必要ですね(*^o^*)
Posted by 黒マニヨン at 2008年09月23日 08:42
>黒マニヨンさん

空気読みながら応用してみたいですね!

なかけんでした!
Posted by なかけん at 2008年09月23日 11:10
関東はキツイらしいです (-.-) なるべく宇和島弁 使います。
Posted by はこはこ at 2008年09月23日 14:01
>はこさん

宇和島弁の良さを宇和島本舗から発信しましょう!
宇和島弁コメント炸裂(笑)

なかけんでした!
Posted by なかけん at 2008年09月23日 14:59
大阪弁って、キレイな言葉遣いと汚い言葉遣いのところがあるんですよね(;・ω・)

また、同じ文でも発音でその時の感情が違いますし(;・ω・)
Posted by 穴馬穴馬 at 2008年09月23日 15:40
>穴馬さん

妻や大阪の友達のお蔭で関西弁の多くを知ることが出来ましたが泉佐野の友達とは普通に会話していても圧倒されている気分になります(>_<)

でも熱意や愛嬌が伝わってきます。

標準語では気付けない魅力が関西弁にはあります!

なかけんでした!
Posted by なかけん at 2008年09月23日 16:54
「やってみなはれ。やらんうちからあきらめるやつほどつまらんやつはおらん」
これはサントリーの創業者、鳥井信治郎が息子であり二代目社長の
佐治敬三に贈った言葉であります。ビール事業に挑戦することを相談した
息子に、優しくかつ責任をしっかり持たせた形で任せた言葉ですね。
言葉の魔法。宇和島弁でも必ず発揮できますよ。やってみさい!
Posted by icchanicchan at 2008年09月26日 16:14
>icchan先輩

お返事遅くなり申し訳ありませんm(_ _)m
ガイヤの深さ…
発信してみます!

なかけんでした!
Posted by なかけん at 2008年09月29日 13:28
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